FC2ブログ
2019 12 ≪  01月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2020 02
やりすぎちゃったかな(^o^)ートレーニングの加減のむずかしさー
2019/01/06(Sun)

せっかくの正月休みだ、どっか行こう、って思ってたけど(^o^)
毎年近場の山で歩き回るだけ。
旅は準備に時間かかるから(^o^)少しは覚悟も必要でしょう。
長時間の移動だけで疲れるし、正月の旅は夢のまま凍結です。
それでも三日間、山に出かけっ放しだったので、
疲れをじょうずにとって仕事始めに備えたい。

昨日は室内にこもりっきりで過ごし、
トレーニングも休むかと思いましたけど、
休んでメリットあるか、よくよく考えて、
休むよりメリットのあることをやればいいという結論。
じっとして動かないでいると、
体のゆがみやダメージのことが具体的に把握できません。
動いてみて初めて、「あ、けっこうきてるな」ってわかります。
どこに、どう「きてる」のか、
そこは操体法の体験を積んでるひとなら調べもつくでしょう。
でもまあここまで疲れてしまうと体も固い。
体が固いと神経の伝わりがにぶくて、
どこをどうしてよいか、わからなくなる。
それでまあ「寝てるしかないか」ってことになるんですけど、
自分も術者のはしくれだから引くに引けない。

鴻巣山のてっぺんを踏むことにこだわらなくてもいい。
そう思ってはみるけど加減がむずかしいところ。
じっくり体と向き合って、
「右、左、どっちだ」「斜め右、斜め左は」「斜め上、斜め下は」
「前と後ろは」などと詰めていきながら歩き続けます。
出来る限りのショートカットを繰り返しながら頂上を踏み、帰路につきました。
出かけるときは青息吐息でしたが「(^o^)
帰りは夕日を楽しんで、ほぼいつもどおり。
「やれやれ助かった(^o^)トレーニング出かけてよかったな(^o^)」

ほんとの回復には、内臓の働きのこともありますので、
もう二日ほど要するでしょう。
後遺症に関してはダメージなさそうで、ひとまず安心しています。


↓お読み下さりありがとうございます。
↓ワンクリックでサイトが開きます。


人気ブログランキングへ

記事をアップしました!!



i
 
操体法の体験・指導・施術をご希望の方は、
PCメール (fukuokasoutaihou☆yahoo.co.jp  ☆→@にして送信してください)
携帯メール(freeyourself.sotai☆docomo.ne.jp ☆→@にして送信してください)携帯のみ受信。
電話     080(1720)1097
いずれかにて、お問合せ・ご予約を受け付けています(施術は初回三千円、以降二千五百円のみ)。

講習会につきましては日時などお問い合わせください。
資格をお持ちの方、すでに開業している方、
また将来的に活動をご希望の方、遠方の方にも、
それぞれ対応いたしております。

上記の連絡先へご遠慮なくお問い合わせください。

天神から大牟田線普通電車「高宮」下車徒歩3分。野間四角交差点信号先3つ目のビル。
博多駅から西鉄バス博多郵便局横A乗場(50番)B乗場(65番)CD乗場(64・66・67番)
「野間四角」バス停下車。徒歩1分。
スポンサーサイト



この記事のURL | 操体法のコンセプト | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://soutai007.blog32.fc2.com/tb.php/6383-971fa6ae

| メイン |