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ほんとに大丈夫でしょうかと医者にきいてみるー薬に頼ると介護が近づいてくるー
2017/07/29(Sat)

薬を常用しているひと、たくさんの薬に頼っているひとは、
介護への道をたどっているという指摘は、
古くから専門家に指摘されてきました。

「だって医者が処方するんだもん。しょうがないじゃない」
と言って十年あまり飲み続けているひともいますが、
医者も責任とらない(^o^)
法的には何も問題ない。飲んだのは、あなたの意思でしょ、と言われたら?
イヤなら飲まなきゃよかったじゃないの、と言われたら?
医者と患者では立場がちがいます。

自分の体です。
体で責任とらされるのは、自分しかいません(^o^)
いったん飲んでしまった薬を吐き出すことはできない(@@)
薬は、体に残ります。
ぜんぶ排せつしたという保証はどこにもなく、
ぜんぶ肝臓で毒性を分解できたという保証も、ありません。
こんど医者に会うことがあったら、ぜひ質問してみてください。
「わたしの飲んだ薬は、さいごはどうなるのですか」
「ちゃんと体で分解されて、体の外に出ますか」
「それとも一部は、体に残っていくのですか」
「残った薬が体の中で混ざり合っていくと、どうなりますか」
「だいじょうぶなんでしょうか(@@)
健康被害は、ぜったいにないでしょうか(@@)」

たくさんの薬を服用する場合、副作用が重なってきます。
また、してはならない薬の組み合わせも、出てきます。
効果を強めあったり、弱めあったり、
血中濃度を高めたり、体に長く残りすぎたり、
そんなことが知られる組み合わせもあり、
知られてない未知の結果を生み出す組み合わせもまた、
平気で行われています(@@)
気になる方は自分で調べてみてください。


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財布にやさしい油は体にやさしくないー悪玉油と善玉油ー


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