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「医者に相談しろ」とは「薬をもらえ」ということー薬しかない病院ばかりー
2017/07/14(Fri)

交通事故のあと、整形外科で勧められた精神科を受診したところ、
「薬しかないよ」と告げられました(^o^)
前知識があったため、
いろんなセラピーとか体験できると期待していたのですが、
「薬しかないよ」の一点張りで目が死んでる(@@)。
無表情な顔と向き合うのも気持ちわるくなり、
引き下がるしかありませんでした(^o^)

「副作用が出たら医者に相談しろ」と言いますよね。
医者に相談する前に、どんなことが可能か考えてみましょう。
1)副作用が出てきたら危ないので、服用を減らす又は中断する。
2)べつの薬に変更する。
3)副作用が出ても服用を続け、副作用を抑える薬を追加する。
この三つ以外に、何かありますか(^o^)
医者にきかなくても、このくらい誰だってわかる(^o^)
副作用は危険ということだって、わかる(^o^)
よほどの理由でもない限り1)か2)がふつうでしょう。

副作用は望ましくない作用のことです。
望ましくない兆候が出てきたにも関わらず、
薬を追加することしか知らない医者もあって、
副作用が増えるたびに薬を追加されれば、
当然、薬の数が増え、
患者の側に副作用のリスクが増えていくというのは、
誰の目にも明らか(@@)

医者に行け医者に行けというのは、
薬をもらえ薬を飲めっていうことだったんだなあ、、、


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