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体はまだこわれていないー自律神経の回復で機能はよみがえるー
2017/01/07(Sat)

耳の病気も鼻の病気も、
最初から耳がこわれたり、鼻がこわれたり、
ということではない。
まず耳の機能、鼻の機能が低下して、
低下した状態が続くうちに、
少しずつこわれてくる。

こわれた耳や鼻を治したかったら、
まず先に、機能を回復させることだ。
機能を回復させるには、
耳の機能のコントロール、
鼻の機能のコントロールを受け持つ、
自律神経のはたらきを、回復させればよい。

自律神経のはたらきを回復するために、
筋肉を調整するのが、操体法である。(4)
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 ※お問い合わせ電話080(1720)1097(山下)
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操体法実習を見学・参加する⇒①②③から選べます。
①集団講習(参加費2000円)②プライベート実習(二名2500円。三名~2000円)③個別実習(3000円) ※②と③は日程・時間帯を希望にあわせます。 
※見学・体験受付中。

天神から大牟田線普通電車「高宮」下車徒歩3分。野間四角交差点信号先3つ目のビル。
博多駅から西鉄バス博多郵便局横A乗場(50番)B乗場(65番)CD乗場(64・66・67番)
「野間四角」バス停下車。徒歩1分。

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多すぎも少なすぎもない涙は偶然じゃないー調節機能を担う神経ー
2017/01/07(Sat)

私たちの目から、
涙が止まらず、流れ続けるということもなく、
涙が涸れ果て、乾ききるということもないのは、
偶然でも不思議でもなく、当たり前でもない。

涙の分泌には、
常に適切な、コントロールがはたらくのである。
コントロール機能に問題があった場合には、
涙が流れっぱなしになったり、
涙が不足する事態に直面しても、
不思議でも何でもない。

ドライアイの場合、目は必ずしもわるくない。
涙腺も、必ずしもわるくない。
泣きたいときに涙を流せるのだったら、
涙腺はむしろ正常で、
涙腺を調節する機能、コントロール機能に、
問題が発生していることが、考えられる。
調節機能、コントロール機能を回復するやり方として、
創案されたのが、操体法である。(3)
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