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腰を治していたらヒザと不眠症が治ったー万病に取り組む妙療法ー
2016/11/19(Sat)

体がこわばる。腰が重い。
病院では長く原因不明といわれ、
脊柱管狭窄症の手術を勧められたが、
切られるのは正直いって恐い。
医学的行為といっても肉を切られ、骨を断たれる。
麻酔のリスクも負う。

そんな大きな賭けに出る気にもなれず、
操体法でもやるかと気楽にかまえていたら、
まずヒザのほうの痛みが消え、
次に不眠症がなくなって、
そのうち腰のほうも軽快してきた。

そんなことが自分の目の前で発生すると、
「よかったですねえ」と口では言いながら、
心の中で首をひねったりする。
「だって、腰で困っていたのでしょう。
脊柱管が狭窄していたのでしょう。
それで、ヒザが治ったとか、
不眠症が治ったとか、
いったいどういうこと?」(1)
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①集団講習(参加費2000円)②プライベート実習(二名2500円。三名~2000円)③個別実習(3000円) ※②と③は日程・時間帯を希望にあわせます。 
※見学・体験受付中。

天神から大牟田線普通電車「高宮」下車徒歩3分。野間四角交差点信号先3つ目のビル。
博多駅から西鉄バス博多郵便局横A乗場(50番)B乗場(65番)CD乗場(64・66・67番)
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充実した医療や介護より、体の充実がいちばんだー体に不自由を持たないほうを目指すー
2016/11/19(Sat)

いくら介護や福祉が充実していても、
体のあちこちに不自由をかかえ、
生活の質を低下させてしまえば、
幸せな生活とはいえないのである。

健康長寿という言葉はよく聞くが、
いくつになっても体の不自由がなく、
生活の質を低下させずに済むような方針を、
持っているか持っていないかが、差をつくる。

具体的には生活の中での積み重ね、
ひいては生活そのもののあり方が一人一人に問われている。
死ぬまで自分の健康に自己責任を負うということは、
言うはカンタン、実行はむずかしい。
母が身をもって示したその教えを、
子である自分はムダにすまいと考える。(了)
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