FC2ブログ
現場で役立つ知識なのか。使いこなせるのか。-観察と判断-
2016/06/20(Mon)

加減のことは、よく指導される。
加減をまちがえば心身の健康法が、
心身に対する暴力になる。
だから加減のことを、自分はもっと身につけたい。
改善なのか。改善ではないのか。
やり続ける価値があるものか、ないものか。
どのように利用するとよいのか。
どのような工夫が考えられるか。

ハウツーでやり方だけ知っていても、
使いこなせないことばかりだ。
使いこなすには判断が必要で、
判断には観察が必要不可欠である。
どう観察するのか。それをどう判断するか。(5)


↓お読み下さりありがとうございます。
↓ワンクリックでサイトが開きます。



 
i


※お問い合わせ電話080(1720)1097(山下)
またはメールfukuokasoutaihou☆yahoo.co.jp(☆⇒@に)PCからも可。
携帯メールfreeyourself.sotai★docomo.ne.jp(★は@に)携帯のみ。

※操体法の実習を見学・参加する⇒①②③から選べます。
①集団講習(参加費2000円)②プライベート実習(二名2500円。三名~2000円)③個別実習(3000円) ※②と③は日程・時間帯を希望にあわせます。 
※見学・体験受付中。

天神から大牟田線普通電車「高宮」下車徒歩3分。野間四角交差点信号先3つ目のビル。
博多駅から西鉄バス博多郵便局横A乗場(50番)B乗場(65番)CD乗場(64・66・67番)
「野間四角」バス停下車。徒歩1分。
スポンサーサイト



この記事のURL | 操体法のコンセプト | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |