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杖がないと不安になってしまう-依存するこころ-
2015/05/31(Sun)

車を降りて数歩歩いたところで、
車中に杖(ストック)を置いてきたことに気づく。

取りに戻るか。杖なしで行くか。
とっさに決めかねた。

「大して歩きもしないのに、
杖など、かえってじゃまになるだけだ」
振り切って先へ進もうとする自分がいる。
しかし杖のない手の軽さに不安をおぼえる自分もいて、
途方にくれていた。(続1)

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①集団講習(参加費2000円)②プライベート実習(二名2500円。三名~2000円)③個別実習(3000円) ※②と③は日程・時間帯を希望にあわせます。 
※見学・体験受付中。

天神から大牟田線普通電車「高宮」下車徒歩3分。野間四角交差点信号先3つ目のビル。
博多駅から西鉄バス博多郵便局横A乗場(50番)B乗場(65番)CD乗場(64・66・67番)
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社会の常識が命の世界で通用するだろうか-基準値とはよくもわるくも社会常識-
2015/05/31(Sun)

一回目の投与で過剰な反応を示したからといって、
二回目も同じかどうかは保証の限りでない。
じっさい一週間も過ぎると、
過敏反応は起こらなくなった。

生きた体の、物質に対する反応とは、
およそこのようなものだ。
朝昼晩、食後に何粒ずつなどと、
最初から機械的に決めてかかって投与されるのが、
あたりまえと思われているその「社会常識」は、
自然界にもあてはまる常識だろうか?

生命の世界でも常識だと、
言い切れるだろうか?(続4)

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